新・南蛮侵攻について

各レベル帯の効率の良い戦い方

開始から1分以内にどれだけダメージを与えるか、相手の攻撃を防ぐかがポイント

彼を知り己を知れば百戦殆うからず』というように、相手のことと自分のことを知らなければ効率よく戦うことはできません。

というわけで、各レベル帯別に特徴と考えられる対策法をまとめてみました。

各ランク共通事項

・計略は火牛陣、八卦陣or南蛮侵攻がオススメ(相手の攻撃時間を少なくするため)

・兵力が多いため、荘子や論語といった『兵力が自分の上限より60%以上高い』といった条件の至宝を活かしやすい

普段、活用しづらい至宝がこういった場面で活きますね

ランク1(レベル1~5)

武将:孟獲(盾)(玲瓏獅蛮帯Lv3、白鵠、N兵装)

計略:七軍水没、援軍令

兵器:戦鼓

・敵武将が1人しかいない→同士討ちによる兵力削りができない(ただし、同士討ち中はこちらも攻撃を受けない)

・孫策や孫尚香、黄忠といった攻撃封印や目眩、同士討ちにする状態異常系が便利

・孟獲の兵科は盾なため、どうしても槍兵を使わなければいけない場合は正面に配置しないこと(正面の部隊がダメージをうけるため)

レベル1~5帯の解説です。初期レベル帯のため、サーバー解放から1,2ヶ月も経てば攻略できるレベル帯ではないでしょうか?

攻略が難しいというよりも、場所取りと攻撃を入れることのほうが難しいでしょう。

ランク2(レベル6~10)

武将:孟獲(盾)(玲瓏獅蛮帯Lv3、白鵠、N兵装)、祝融(山海経Lv3、白鵠、N兵装)

計略:七軍水没、援軍令

兵器:戦鼓

・敵武将が2人(祝融が追加)→ランク1のときと違って2人のため、同士討ちによる削りが狙える

・後衛に配置されたため、黄忠・曹丕・孫尚香のスキルでないと完全に攻撃を封鎖しきれない

・相手の兵力が急増しているため、攻撃力が高い

・祝融の3体ランダム攻撃スキル+山海経による怒気回復封鎖が厄介

ランク1と比べて、祝融追加+兵数が急増により攻撃力が一気に上がっています。

また、追加された祝融が実質怒気回復不可スキル持ちと同じなので、こちらのスキルが使いづらくなる可能性もあります。

理想としては、黄忠などの同士討ちを活用して被ダメージを減らしつつこちらの攻撃を当てて行く方法が良いでしょう。

ランク3(11~15?)

前衛:孟獲(盾)(玲瓏獅蛮帯Lv3、白鵠、N兵装)、南蛮先鋒(馬)(青紅の剣Lv3、白鵠、N兵装)

後衛:祝融(山海経Lv3、白鵠、N兵装)、南蛮軍師(詩経Lv3、白鵠、N兵装)

計略:七軍水没、援軍令

兵器:戦鼓

・敵武将が4人に(前衛2、後衛2)

・怒気回復不可に加えて、回復不可至宝も追加(南蛮軍師)

・完璧に攻撃を封じる手段がないため、実力勝負になりがち

ランクがあがり、急に武将が2人追加されました。

モブ武将のため能力値などは不明ですが、総兵力が相変わらず多い(1人330万)ため、攻撃力がえげつないです。

敵武将が4人になったことにより、計略やスキルによる封じ手ができなくなったため、ほぼ戦闘力ゲームと化しています。

まとめ

・1分間の間に勝負をつけるのが大事

・レベル10までは、武将が2人のため攻撃手段を封印しやすい

・レベル11以降はほぼ実力勝負