お薦めの兵法まとめ

兵法システムが導入されてからまもなく1ヶ月になりますが、ぽろぽろと兵法が完成し、どの武将につけよう?レベルアップさせようかな?なんてお悩みの方もいるのではないでしょうか?

リーレ自身、慎重派なので検証でもしない限りは様子見なのですが、なかなか情報が集まらないため色々と試したり情報を聞き集めました。

今回は、そんな試行錯誤の結果や聞いた情報からおすすめ兵法のピックアップとその理由について掲載していきたいと思います。目次 

戦闘編

※こちらについては未入手で検証が十分ではないため、説明文やプレイ経験から予測で掲載しています。

No1.兵道・強兵

効果:装着している武将の兵士の攻撃・防御・総HP+0.3

すべての兵士ステータスを上げてくれる兵法です。兵種の指定もないため、「兵種限定の能力アップ+この兵法」の組み合わせをすれば兵法無しと比べてかなり強くなること間違いなし。

No2.兵道・不屈

効果:装着している武将を駐屯させると、その武将の兵士の総HP+0.3

上の強兵と同じく、兵種に関係なく装着可能な兵法です。こちらは能力上昇値が低い分、レベルが上げやすい兵法となっています。

前線の兵士に装着させると効果的な兵法です。

No3.兵道・強◯(◯の中は該当する兵種)

効果:装着している武将の◯兵の攻撃・防御・総HP+0.2

R兵法の兵道・強◯シリーズです。該当する兵種のすべてのステータスを上げてくれます。

兵種が限定されるというデメリットはありますが、能力上昇値が他の兵法と比べて高いためおすすめです。

内政編

No1.武備・拡兵

効果:装着している武将を兵舎に派遣させると、兵舎容量+2%

募兵最大数を増加してくれる兵法です。未検証ですが、聞いた話によると兵法によって超えた最大値を超えた兵数は、兵法を外しても消失しないとのこと。

そのため、攻城戦や異民族・南蛮など兵数がたくさん必要なときの事前準備に役立ちそうです。

Mo2.武備・募兵

効果:装着している武将を兵舎に派遣させると、募兵速度+2%

No1と同じく、募兵に関係する兵法です。

違いとしてはこちらは募兵速度が上がること。短時間で補充する必要がある攻城戦の際などに活躍します。

No3.武備・収容

効果:装着している武将を医療所に派遣させると、負傷兵収容数+2%

負傷兵の収容数を増やす兵法です。こちらは募兵と違い、この兵法で増えた分の負傷兵は兵法解除することで消失してしまうので注意すること。

戦争中、回復が追いつかなくて溢れるのを少しでも防ぐことができるため、集中攻撃されやすい人におすすめな兵法です。

いかがだったでしょうか?