張飛が風俗嬢?江戸の歓楽街で人気の「三国志」

玩具の青龍刀が大流行

庶民に身近な文化として、前回は川柳を例にご紹介しましたが、絵画でも、「三国志」やその英雄をモチーフにした作品が大量に描かれました。

有名な絵師の名を挙げていくだけでも、英一蝶、鳥山石燕、曾我蕭白、円山応挙、池大雅、与謝蕪村、谷文晁、渡辺崋山、葛飾北斎、歌川国芳など、まさに枚挙に暇がありません。

浮世絵に描かれることもあった見世物にも、「三国志」は取り入れられました。文政期には、細工見世物が興行として成立。文政2(1819)年、上方で人気を博した籠細工の見世物興行が浅草にやってきた際、真っ先に披露されたのが、巨大な関羽の籠細工で、高さが6.7メートルもあり、怯えて泣き出す子どももいたほどでした。

翌年、籠細工に対抗して企画された麦藁細工の題材は、孔明弾琴、周倉人形などに、長さ22メートルに及ぶ青龍偃月刀。この刀に、劉備や五虎将軍など、三国志の豪傑たちが極彩色で表現されました。

下絵・彩色から、チラシやパンフレットまで、葛飾北斎の手によるものです。ここから、子どもたちの間で、玩具の青龍刀が大流行したとも伝えられます。

玩具の青龍刀が、歌川国貞「見立風俗三国志 関羽単刀赴呉会」に描かれているように、書籍、芸能、絵画や習俗、それぞれが密接に関連し、影響を与え合っていたのです。

子どもと言えば、端午の節句に使う五月人形や幟旗にも、関羽と周倉、孔明などが描かれました。中でも、長坂坡で阿斗を救う趙雲の図は、男の子の成長を祈る端午の節句のぴったりの画題。

さらには、女の子向けの印象が強い押絵羽子板にも、劉関張三傑を描いたものがあるそうです。

現代のお祭りにも使われている

そのほか、絵馬やお祭りの山車にも、関羽や張飛が描かれました。中でも、文政10(1827)年制作、尾張西枇杷島の天王祭のからくり人形は、「華佗の舞」という趣向。

矢傷を負った関羽が華佗の治療を受けていると、どこからともなく飛んできた鳥が舞い苦痛を和らげたというお話にちなんで、太鼓を打つ子どもに合わせ、もう一体の子どもが鳥に変身するからくりだと言います。

愛知県清須市の西枇杷島まつりで、現在も使われているそうです。写真を見ると、作られてから200年弱経っているとは思えない輝き。大切に使い継がれてきたことが窺えます。

その他、今も、ねぶたやねぷたの巨大な灯篭で、三国志の武将たちの姿が新しく作られています。

「三国志の日本史」の中には、江戸時代の人々の遊び心から始まって、今に続く伝統として根づいたものもあるのです。

現代では多くの花街がなくなり、限られた場所でしか風情を楽しめなくなりましたが、飛田新地では今でも昔の面影を楽しむことが出来ます

引用:飛田新地の求人 飛田じょぶ

武将のベストな編成 2021

【理想的な武将の編成】

■目指すべき形(無課金でもURも集めやすくなった)
張遼 趙雲 許楮 
司馬懿 諸葛亮 陸遜 (左慈・周瑜)

微課金向け
趙雲 許褚 曹仁(張遼)
賈詡 周瑜 貂蝉 ( 諸葛亮 )

赤壁で強い軍団向け
張遼 王翦(許楮) 項羽(韓信) 
司馬懿 諸葛亮 左慈 (陸遜)

常勝軍団では項羽が余って贈り物に変えているらしい・・・

項羽は星5でも相当強いので、相手のみが項羽を持っている場合は避けた方が良い

兵書に盾兵専用の反射が出てきたので、項羽・韓信対策としてはとても効果的になる

【馬について】

もし相手に絶影いる場合は諸葛亮が必須なので、星5でも諸葛亮を入れた方が良い

司馬懿対策として爪黄飛電はとても優秀・赤兎馬は趙雲を乗せたい

新兵法・文徳・籌策 課金する価値のある兵法。

新兵法・文徳・籌策、かなりお得な課金兵法です。


効果:装着すると採集地で採集した際、一定確率で資源箱を獲得。

1回に獲得可能な数は1から3の数値となります(1回の採集で10回まで発動可能)

※獲得できない場合もありますご注意!

入手方法:一回のチャージ

10分おきに発動(レベル15で90%)最大3つまで、10回抽選があるってことなので

0〜30個まで資源箱大が手に入るみたいですね。



一定時間以上資源採集した部隊に付けかえるだけで、それぞれの部隊で資源箱がもらえます

やり方は帰ってくる部隊につけて、帰ってきた部隊の兵法を外して次帰ってくる部隊に付け替える。

兵法レベルを上げると資源箱の大きさが小~大に変わりますので、最優先でレベル上げするメリットがあります。レベルにも拠りますが10個前後は持ってきます。

採集時間が長ければ長いほど、資源箱の入手量が増えるようです。

10分おきに1回抽選で最大10回までなので、100分おきに採集するのが効率的のようです。

ちなみに英雄集結でも効果発動します。(金鉱もOK)

英雄集結の攻略

英雄集結の攻略

■概要

君主レベルが50以上に達すると、自動的に開放されるシステムでございます。本サーバーと違うサーバーマップへ入場し、10個の勢力で参加プレイヤーを振り分けられ競い合って行きます。

英雄集結マップの開放時間:8時~翌日4時(応募期間終了当日の朝8時に開放)、午前4時の時点で英雄集結マップに残っている主城は自動的、自サーバーに移動します。

■参加方法

君主レベル50以上である。英雄集結マップへ入場する方法は、勲功を25万消費するか商店街で入場券(勲功コイン)を購入するかの二つ方法があります。

英雄集結マップに入る時、全ての部隊が“待機中”状態である必要があります。(自分の城への駐屯は含めません)

商店街.png

■特殊マップ

英雄集結マップの大きさと城の分布は本サーバーと同様です。

英雄集結イベントの開催期間中は、本サーバーの地図マップにアイコンが表示されます。タップすると英雄集結への応募または入場することが可能となります。

■ルール

①応募

1.英雄集結には軍団および個人で応募することができます。

2.同一の軍団に複数チームを同時に申請できます。(同時に申請されたチームは別のチームとして扱われます。)

3.応募期間が終了すると、参加プレイヤーはシステムによって10勢力に振り分けられます。

4.応募期間は7日間です。シーズン期間は14日間あり、シーズン終了後に英雄集結マップがリセットされ、次のシーズンの応募期間に入ります。

②勢力

1.英雄集結マップは14の勢力エリアに分割され、それぞれが各勢力の初期エリアとなります。

2.各勢力には初期状態で主郡城が1つ、郡城が2つが存在します。シーズン中に占領できる城の数に制限はありません。

3.各勢力には1日あたりに占領できる城の数に制限があります。(シーズンによって変更する可能があります)

4.各勢力には専用のバフがあり、該当勢力のプレイヤーに通常のバフ効果に加えて付与することができます。

5.他勢力とは全て敵対関係にあり、他勢力のプレイヤーを自由に攻撃することができます。

6.城を全て失った勢力は滅亡します。シーズン中に復活することはできません。

7.滅亡した勢力のプレイヤーは自身の勢力を滅亡させた勢力に加入するか、または在野となります。(在野のプレイヤーは互いに攻撃し合うことができます)

8.自勢力が城を占領すると、攻城に参加したプレイヤーは攻城ランキングに応じて勢力貢献値を獲得できます。

9..攻城ランキングにはダメージランキングと撃破ランキングがあります。それぞれ600位以内のプレイヤーは勢力貢献値を獲得できます。

10.各勢力に参加できる人数の上限は600人(シーズン開始時の定員は200人)です。自勢力が滅亡した場合、シーズン決算時に在野となっているプレイヤーはシーズン報酬を獲得できません。

勢力.png

③攻城

1.全ての城の初期レベルは1です;各城は城技術を保有し、城を占領している勢力のプレイヤーに城技術効果が付与されます。

2.城のレベルが上がると、城技術レベルと勢力値が増加します。

3.各城は勢力値を保有します。城の種類(郡城あるいは主郡城)とレベルによって勢力値も異なります。

4.城のレベルを上げるには経験値が必要です。(プレイヤーが勢力エリア内の採集地で資源を集めると、経験値と勢力貢献値を獲得します。経験値は採集地のあるエリアの自勢力の城全てに適用されます)

5.城は占領されるたびにレベルが1下がり、経験値も同時にリセットされます。

6.本イベントで付与された城技術は英雄集結マップでのみ有効です。

7.占領された城は60分間、休戦状態となります。(占領側の1日あたりの占領数制限によって城の所有権が変化しなかった場合も同様です)

8.英雄集結マップの城の休戦時間は以下のようになります。(交戦状態にある城も含む)

平日:0:00~20:00

週末:0:00~12:00、21:50~22:55(土曜日)

週末:0:00~12:00、20:30~22:15(日曜日)

9.英雄集結マップの城には通常のサーバーの城とは異なり、一部の機能(視察、軍団施設の建設、依頼)と初占領報酬がありません。駐屯、攻撃、見るの3つの行動のみ実行することができます。

城.png

■資源地

英雄集結マップには上級伐採場、上級製錬所、上級採石場の3種類の資源地があります。

資源地.png

■盗賊

1.英雄集結マップには4種類の盗賊と3種類の精鋭盗賊がいます。

2.英雄集結マップの盗賊は通常サーバーの盗賊より撃破難易度が高いですが、撃破時の報酬もより豪華になります。

盗賊.png

■同期される主なデータ

武将の育成状態(レベル、ランクアップ、星ランクアップ、絆)、武器・至宝・兵法の強化状態、城の繁栄度、名馬・馬具 、兵装、革袋、酒類の効果、計略・技法・兵器のレベルアップ状態、兵士訓練、政庁の任命効果、陣形、城の外観効果、君主名(同勢力の同じチームのプレイヤーにのみ表示されます)

※後から再び英雄集結マップに入る場合、自サーバーにて行ったレベルアップ、強化などは再反映されます。

■同期されないデータ

官職、国家の「内廷」付与効果、称号、軍団城技術および軍団技法

■報酬

①戦功コイン

1.自勢力が城を占領すると、攻城に参加したプレイヤーは攻城ダメージに応じて戦功コインを獲得できます。(城にダメージを100与えるごとに、戦功コインを1獲得できます。各シーズン中の戦功コイン獲得上限:21000)

2.戦功交換所にて戦功コインとアイテムを交換できます3.シーズン中に獲得した戦功コインは翌週月曜日の0時にリセットされます。リセットされた戦功コインの量に応じて勲功を獲得できます。(1戦功コイン=10勲功)

戦功コイン.png

②シーズン報酬

1.シーズン終了後、勢力ランキング3位以内の勢力に所属するプレイヤーは勢力報酬を獲得できます。(勢力貢献値が0の場合、報酬を獲得できません)

2.勢力ランキング3位以内の勢力において、勢力内の貢献ランキング100位以内のプレイヤーは個人報酬を獲得できます。(勢力貢献値0の場合、報酬を獲得できません)

3.マップ上の全ての城が1つの勢力に占領された場合、統一となります。統一を成し遂げた勢力は統一報酬を獲得できます;この場合、勢力報酬は配布されません。

報酬.png

※「英雄集結」では休戦札は使用できません。

※ 個人参加は1人でランダムに何処かの勢力に配属される。自分の戦力帯の近い人とマッチングする。
軍団参加は軍団内の5人(ランダム)と何処かの勢力に一緒に配属される。軍団内5人(ランダム)の中で一番戦力の高い人をベースにマッチングする。
よって、自分と同じくらいの相手とやるなら個人参加、自分より強いところに行きたい人は軍団参加が良いと思われます。

*個人参加は1人でランダムに何処かの勢力に配属される。自分の戦力帯の近い人とマッチングする。
軍団参加は軍団内の5人(ランダム)と何処かの勢力に一緒に配属される。軍団内5人(ランダム)の中で一番戦力の高い人をベースにマッチングする。
よって、自分と同じくらいの相手とやるなら個人参加、自分より強いところに行きたい人は軍団参加が良いと思われます。

1週間のクールタイム、2週間の英雄集結期間。

※ 資源は採集か略奪で各資源を1日で3000万まで手に入る。それ以上は入手できない。勢力貢献は略奪では手に入らないので、勢力報酬が欲しい人は採集をした方が良い。上限に達すると勢力貢献も採集で増えないので、勢力貢献を貯めたい人は略奪はオススメできない。勢力貢献は自郡の領地で採集のみ貢献が貯まるようなので注意を。

ただ、勢力貢献はシーズン終了までに3位以内の勢力に入っていないと個人報酬も貰えない模様なので、敢えてスルーするのも良いかもしれません。特に1位の勢力の個人3位までしかUR馬の好感度を貰えず、100位以内に入らないと個人報酬が貰えない為、相当頑張らない限りはこだわる必要はなさそうです。

2位の勢力だと一気に報酬も下がります。はっきり言って、狙う価値はあまりないのかもしれません。

勢力滅亡時には、このようにどこの勢力に属するか選択が出てきます。選択後に1回目の滅亡なら30%、2回目は50%、3回目は60%貢献が引かれますので、滅亡される側なら早ければ早い方が良いですね。
どの勢力も定員MAXだと自動的に在野にされます。

*基本的に賊狩りが中心になる。
11や12の賊は基本的にそこまで強くない割に金装備やUR馬具設計図などが落ちるので、こちらを中心に狩るのがオススメ。レベルが上がれば上がるほど金装備や設計図などが出やすくなりますが自分に合わせた賊を中心的に狩りましょう。ちなみにUR馬具設計図のドロップ率は超低確率みたいですね。
色々な噂を聞く限りでは馬具設計図のドロップ確率は11で約250分の112で約150分の113で約100分の1程度で落ちているらしいですね。(真実はわかりません)

*攻城をすると戦功コインが手に入ります。シーズンで上限があるので上限になるまでは攻城をしたいところです。注解や行軍令、木炭は欲しいところですね。私のオススメはこの3つを毎日買います。ギリギリポイントは最終日まで持ちます。
ちなみにアイテムの更新は毎日のようです。
ポイントの使用は計画的にwしかし中華版のように兎がないのは残念ですね。

*金鉱について

1日の入手できる量が決まっており15000まで。勢力が1つ他の勢力を滅ぼすと1つにつき1000上限が増える。(表示は15000としか表示されないが実際は上限が増えています。)ちなみに主の勢力に初めにいた人のみ対象。
タイルキルする場合は相手の領土で行った場合、資源量の半分を取ることができ半分は採集していた人に入る。夜の場合は更にその半分(25%)のみ取ることが可能。

金鉱は主に51以上の施設建設に使用する。君主70以上の人は英雄集結は欠かせない場所になります。

*略奪やタイルキルの対処法について
札が貼れない事や誰かがわからないので、略奪やタイルが横行するマップですが、個人的に対策をまとめてみました。まあやったからと行って確実に防げるわけではありませんが、やられる回数はかなり減ると思います。

まず絶対駄目なのはインしていない時にそのまま放置。これだけは絶対に駄目です。ほぼ確実に略奪して下さいと言っているようなものですので。

ってなわけで、まずは略奪の対策です。

■基本

・表で資源を使い切る
・英雄集結にいる間は常に1軍で賊狩りして、攻撃されたときはすぐ逃げる

フル兵装の1軍で駐屯しておく。
強い方限定の対応方法です。
・初めから繁栄を減らしておく。
繁栄が低ければ複数回攻撃ができないので旨味がない為飛んできません。これをやっても容赦なく来る人も中にはいますが笑ちなみにやり方は敵の郡に横付けすれば守備兵が攻撃してくるので、飛ばされる手前まで繁栄を削ってもらえば完成となります。ただ繁栄は回復していくので、長い時間は保ちません。

遠くに採集を出して、常に矢印を出しておく。
基本的にインしている人は狙いません。狙う側もすぐ逃げられる事がわかっていれば手を出してきませんので。矢印を出していると言う事はインしていると思う人が多いので狙われにくくなります。遠くに出している間の時間を把握(タイマーをかけるなど)しておけば札代わりにはなるでしょう。
・常に賊狩りをするこれも上記と同じ理由です。インしてると思えばほぼ狙われません。行き帰りの時間をある程度把握して矢印を常に出しましょう。
・隣に隣接されない場所に移動するこれは通常マップでもやる方法ですが、地形、採集地や賊などを利用して真隣に移動されない場所に移動しておきます。真横ならすぐに攻撃されないので、通知が来た時に回避しやすいためです。
・いつでも表に帰る準備をしておく

通常マップにすぐ帰れば全軍撤退するので、曲が変わったり通知が来た際にはすぐ帰れば被害を最小限に抑えられます。これならすぐ反応できますからね。

略奪については、この辺でしょうか。大量の資源を保有しながらプレイしていますが、これを実践して殆ど私は略奪を受けた事はないです。
続いてタイルキル編です。特に横付けされる金鉱タイルはほぼ防げません。これを回避するには

こまめに回収するはっきり言えばこれくらいしか対処方法がありません。先日改善されて、領地内のタイルキルは半分になりましたが結構な頻度で来ますね。個人的な体感では2000くらいで回収しておけば余程来ない感じがしました。

☆やる事のまとめ
賊を狩り金装備やUR馬具を作りつつ、採集で勢力貢献をあげる。1位の勢力になれなさそうな場合は時短するために略奪もあり。兵の損傷を抑える為、あまり兵が減らないレベルの賊を叩く。攻城も上限までは最低限参加。インしない時がある場合には資源を大量に持ち込まず、持ってる場合はアウトする前に表に帰るなどして対策する。

曹操の基本情報

曹操の基本情報と評価

曹操の基本情報

武将名
曹操
読み方
そうそう
総合評価
10
兵種
弓兵
レアリティ
UR
資質
130

曹操の評価

味方武将の武将スキルを強化する

曹操は、武将スキルにより怒気が最も高い味方4部隊の怒気11(怒気MAX100)を回復し、スキルダメージを上昇させることができます。

そのため、味方布陣に配置する曹操以外の武将は、敵武将に対して通常ダメージか計略ダメージを与えることができる武将にすることで、大きなダメージを敵武将に与え戦闘を優位に運ぶことが可能になります。

戦闘以外でも活躍できる武将

曹操は、全武将の中でも「政治」「魅力」のステータスが高い武将のため「武将派遣」と「武将視察」に大きな影響を与え戦闘以外でも活躍できる武将です。

絆関係が多い

曹操は、武将との絆関係が多い弓兵武将です。

そのため、絆開放により上昇するステータスが多く、伸び代の多い武将になります。

ステータス

武力政治知力
789491
統率魅力兵力
96961,000

武将スキル

スキル名統御三軍
効果怒気の最も高い味方4部隊の怒気11を回復し、スキルダメージ+15.7%。持続時間4秒

絆関係

曹氏三雄

解放条件武将曹丕と曹植を獲得後、絆が開放される
絆効果基礎防御力+24%

忠心護主

解放条件武将典韋を獲得後、絆が開放される
絆効果耐性+10%

吾之子房

解放条件武将荀彧を獲得後、絆が開放される
絆効果耐性+10%

獲得方法

獲得方法
【洛陽秘蔵】「秘蔵交換」で武将好感度を獲得

『三国志』時代、曹操の遺品の白磁、見つかる

 劉備、諸葛孔明、曹操が活躍した3世紀前後、古代中国のお話『三国志演義』は、日本のみならず漢字文化圏ではいまも人気がありますが、もともとは陳寿の手になる歴史書『三国志』を底本としています。

[388]Eテレ「100分de名著」で「三国志」を学ぶ
(2017年05月08日)

 このころの日本について記した『魏志倭人伝』は、実はこの『三国志』の第30巻に収められており、その当時の日本と『三国志』の世界がつながっていたことがわかります。

 『三国志』の登場人物たちも架空の存在ではなく、現実に存在していた歴史上の人物なのです。

 それがウソではない証拠に、中国では2009年に曹操の墓から遺品が見つかったと発表しています。

※曹操畫像(1607年)

 さらに今回、中国から驚きの発表がありました。

曹操の墓と見られる遺跡で出土のつぼ 最古の白磁か
 「三国志」に登場する古代中国の英雄、曹操の墓とみられる3世紀の遺跡から出土したつぼが、この時代には存在しないとされてきた「白磁」の特徴を持っていることが分かり、調査に当たった東京国立博物館の研究チームは、これまでの発見例を300年以上さかのぼる最古の白磁だとしています。
(NHK NEWS WEB 2019年2月20日掲出)

 最古の白磁が副葬品に収められる人物といえば、墓に眠っているのは相当の高位の人物に間違いなさそうです。しかもこれまでの発見を300年も遡るとはただごとではありません。

 現にいま東京・上野で開催中の白磁の展覧会では、白磁の誕生を6世紀から7世紀としています。

 「白磁の誕生と展開」(東京国立博物館/東洋館)
 期間:2019年1月2日(水)~ 2019年4月21日(日)
 本特集では、「白磁の誕生と展開」と題して、中国の白磁がいつどのように生まれ、展開したのかという問題をとりあげます。ここで注目するのは、隋から初唐、おもに6世紀末から7世紀にかけて華北地方に現れた高火度焼成の白磁です。北朝以来、中国には西方から高価な金銀器やガラスの器などがもたらされるようになり、貴族たちの生活を柏やかに彩りました。「初期白磁」というべきそれらは、こうした背景のなかで誕生したものと推測できます。
(東京国立博物館・公式サイトより引用)

 曹操は後世の物語では悪役として描かれることが多い人物ですが、「魏」の基礎を作った建国の王です。

 中国の貴族たちがそれを手にする300年も前に、白磁を持つことができた人物といえば、貴族を上回る身分、国王しか考えられません。そしてそれが曹操だとしたら、そして出土した白磁が曹操の遺品だとしたら・・・。

 物語の世界にすぎなかった『三国志』の世界が、遺品と共にいっきに身近に迫ってきました

現代でもなくなった方の遺品整理は難しい問題ですが、悩んだときは専門家へ相談する事をお薦めします

お薦めの兵法まとめ

兵法システムが導入されてからまもなく1ヶ月になりますが、ぽろぽろと兵法が完成し、どの武将につけよう?レベルアップさせようかな?なんてお悩みの方もいるのではないでしょうか?

リーレ自身、慎重派なので検証でもしない限りは様子見なのですが、なかなか情報が集まらないため色々と試したり情報を聞き集めました。

今回は、そんな試行錯誤の結果や聞いた情報からおすすめ兵法のピックアップとその理由について掲載していきたいと思います。目次 

戦闘編

※こちらについては未入手で検証が十分ではないため、説明文やプレイ経験から予測で掲載しています。

No1.兵道・強兵

効果:装着している武将の兵士の攻撃・防御・総HP+0.3

すべての兵士ステータスを上げてくれる兵法です。兵種の指定もないため、「兵種限定の能力アップ+この兵法」の組み合わせをすれば兵法無しと比べてかなり強くなること間違いなし。

No2.兵道・不屈

効果:装着している武将を駐屯させると、その武将の兵士の総HP+0.3

上の強兵と同じく、兵種に関係なく装着可能な兵法です。こちらは能力上昇値が低い分、レベルが上げやすい兵法となっています。

前線の兵士に装着させると効果的な兵法です。

No3.兵道・強◯(◯の中は該当する兵種)

効果:装着している武将の◯兵の攻撃・防御・総HP+0.2

R兵法の兵道・強◯シリーズです。該当する兵種のすべてのステータスを上げてくれます。

兵種が限定されるというデメリットはありますが、能力上昇値が他の兵法と比べて高いためおすすめです。

内政編

No1.武備・拡兵

効果:装着している武将を兵舎に派遣させると、兵舎容量+2%

募兵最大数を増加してくれる兵法です。未検証ですが、聞いた話によると兵法によって超えた最大値を超えた兵数は、兵法を外しても消失しないとのこと。

そのため、攻城戦や異民族・南蛮など兵数がたくさん必要なときの事前準備に役立ちそうです。

Mo2.武備・募兵

効果:装着している武将を兵舎に派遣させると、募兵速度+2%

No1と同じく、募兵に関係する兵法です。

違いとしてはこちらは募兵速度が上がること。短時間で補充する必要がある攻城戦の際などに活躍します。

No3.武備・収容

効果:装着している武将を医療所に派遣させると、負傷兵収容数+2%

負傷兵の収容数を増やす兵法です。こちらは募兵と違い、この兵法で増えた分の負傷兵は兵法解除することで消失してしまうので注意すること。

戦争中、回復が追いつかなくて溢れるのを少しでも防ぐことができるため、集中攻撃されやすい人におすすめな兵法です。

いかがだったでしょうか?

兵法システムの詳細と攻略

基本情報

・大学府Lv6から利用可能
・兵法を装備出来るのは資質100以上の武将のみ
・資質100武将は兵法1つまで、資質が10上がるごとに兵法を追加で1つ装備可能(資質130で兵法4つ)
・同名の兵法を同じ武将へ複数装備する事は出来ない
・所持出来る兵法数は最大300個

入手方法

大学府→兵法のガチャから入手可能。1日5回まで無料ですが一度閲覧をすると5分間は無料ガチャを引くことは出来ません。

兵法を早く揃えたい場合は商店街で閲覧印を購入が可能です。宝珠奨励イベントのタイミングで購入がおすすめです。

このガチャでは兵法の欠片と注解(兵法のLvUP素材)が排出されます。確率は兵法メニューの右上のiから確認可能です。

兵法のレアリティ毎の効果

こちらにまとめましたのでご参照ください。

レアリティ毎に最大Lvの上限があります

レアリティ最大Lv
UR30
SSR20
SR15
R10
N5

回収所 兵法分解

不要な兵法は回収所で分解可能です。ですが分解返還割合は83.33%なので、本当に不要な兵法のみ分解がおすすめです。

レアリティ毎の断片獲得数

UR
SSR
SR300
R100
N30

回収所 兵法還元

武将の武装解除のように、強化した兵法は宝珠100消費で初期化が可能です。

どの兵法を育てるべきか

※アップデート初日の所感です。ご参考までに留めて頂けると助かりますm(__)m

NとRは上限Lvが低いため、分解がおすすめです。
SSR兵法は兵力、会心、兵士強化、武将ステ強化がオーソドックスに強いのでおすすめですが、上限Lv20まで育てるためにはかなりの注解が必要な可能性が高いです。課金が出来る方、宝珠に余裕がある方におすすめです。

先行している中国鯖ではSR兵法が人気との事なので、兵道・強兵のような兵士ステータス上昇や龍韜・猿(武将の知力上昇)であれば、あとで強い兵法が出ても長く使えると思われます。 新三國志

武将のベストな編成 2020

武将のベストな編成を検証してみました


【理想的な武将の編成】

■目指すべき形(それなりの課金が必要)
趙雲 馬超 董卓
賈詡 貂蝉 郭嘉

短期的に趙雲と貂蝉以外は、課金しないと☆7つは難しいが、イベントを根気よくとこなすと、董卓や郭嘉は☆7に出来る

ただ無課金の方もちゃんと活躍出来るゲームなので、以下を参考にすれば軍団主力として活躍出来る編成が可能

【現実的 な武将の一軍編成 】

無課金タイプ
趙雲 呂蒙 公孫瓚(許褚 )
張角 夏侯淵  荀彧(貂蝉) 

微課金タイプ
趙雲 許褚 呂蒙(董卓)
貂蝉 張角 夏侯淵(黄忠)

最近の流行(兵士訓練で騎馬特化)
趙雲 馬超 公孫瓚(張遼 )
貂蝉 賈詡 張角(郭嘉)
※上級者同士の場合、槍がいない事が多いので、必然的に騎馬が有利。

槍で上級者が使いたくなる武将が出てこない限りは、騎馬3布陣はこれから増えるかも

槍も強い武将いた方がゲームバランス的にいいので、新たに使える槍武将を出すべき

個人的には関羽・甘寧が元々好きなので、ゲームでもっと使えるようにしても良いと思う

※運営もバランス考えてか兵士訓練の上級対象に関羽を加えたが、張遼も同じなので騎馬武将優位のトレンドは変わらずになりそう。資質解放に槍兵が加わると多少変化がありそう

願望(兵士訓練で槍特化)
甘寧 呂蒙 関羽(姜維) 
貂蝉 賈詡 郭嘉

この編成で騎馬3布陣をコテンパンにする人が増える事を期待しつつも、兵士訓練で槍特化はリスク高いから、最上位者が余力で遊ぶぐらいでしか見られなさそう・・・

【重課金者 の武将の編成 】

耐性・計略重視タイプ
董卓 張飛  張遼    
賈詡 左慈 司馬懿  

武力重視タイプ
張飛 呂布 張遼(関羽)   
左慈 貂蝉  諸葛亮(陸遜)

バランス型(騎馬特化への対抗形?)
張遼 張飛 関羽 
左慈 賈詡 司馬懿

最近多い型
張遼 趙雲 許楮 
陸遜 司馬懿 諸葛亮

騎馬の流行によるものか分らないが、一部上級者の間で関羽を使うケースが増えてきている。上記は重課金者のバランス型編成だが、微課金者でも使える槍が出てくると、騎馬へ偏った状況に変化が生まれるかもしれない。

最近は張遼の好感度がやたらもらえるので、関羽の重要度は高まりそう。残念ながら甘寧や呂蒙ではかなり勝率が落ちるので、槍へのテコ入れが欲しいところ。

【ありがちな武将編成の推移 】

初級者 槍に偏りがち(呂蒙、姜維、甘寧など)

中級者 槍武将を排除して盾武将強化へ(董卓、 許褚 など)

上級者 騎馬の比率が増える(張遼、馬超、 公孫瓚 など)

最上級者 バランス型へ(関羽など)

【主要武将の評価】

・SSR130

武将名: 諸葛亮 (万能型 )
 良スキルダメージ。郭嘉と違い統率が高いのもよい。 さらに味方全体のステータス減少効果を解除

得点(10点満点):10

武将名: 張飛 (耐久型)
 董卓上位互換。貂蝉の価値が上がったため相性よし。回怒が超優秀

得点(10点満点):10

武将名: 曹操 (殲滅型)
 スキルが他者依存で回怒が遅い。癖があるが課金至宝と相性良し。磨けば光る原石

得点(10点満点):9

武将名: 関羽 (殲滅型)
 呂布と似たダメージディーラ。現環境はデバフが多いため ダメージディーラ としては呂布に劣る

得点(10点満点):9

武将名: 呂布 (殲滅型)
 完全な ダメージディーラ で統率も高い。貂蝉と合わせてスキル被弾した相手は即死だろう

得点(10点満点):9

武将名: 左慈 (殲滅型)
 郭嘉の上位版。名将戦では最強との噂もある。このクラスの☆7がある場合は、無課金・微課金が対抗するのは難しい 。

得点(10点満点):10

武将名: 孫権 (味方補助)
 悪くはない。課金至宝と良相性。ステは低い。下野で贈り物要員

得点(10点満点):6

武将名: 劉備 (味方補助)
 スキル=上兵、回復殺しが多い環境のためトップ争いについてこれないか。ステも低い 。下野で贈り物要員

得点(10点満点):6

・SSR120


 賈詡、 郭嘉、 董卓を集めたい。課金するなら賈詡だけでよい。
 周瑜、馬超は、いずれも張角、趙雲と代えはいる。


武将名:郭嘉(殲滅型)
能力について:武力・統率は平均。知力はかなり高い
スキルについて:ランダム敵4部隊に知力依存の中係数ダメージ(最大約480%)目標の敵が攻撃封印中の場合はダメージ2倍
総評:瞬間ダメージではおそらく後衛ナンバー1の武将。ただでさえダメージ量が大きいのに、攻撃封印まで絡ませることができれば凶悪
得点(10点満点):9


武将名:賈詡 (殲滅型)
能力について:武力平均の統率はやや高め。知力はかなり高い
スキルについて:ランダム敵3部隊に知力依存の中係数ダメージ(最大約480%)更にその敵は怒気と兵力獲得(回復)ができなくなる。持続時間6秒
総評:能力値が高いうえに、スキルの効果が凶悪。ダメージ量も高いが、怒気・兵力が6秒も増加しないためかなりの痛手になる
得点(10点満点):9

武将名:馬超( 火力型 )
能力について:武力がかなり高めの統率はやや高め。知力が少し低い
スキルについて:武力依存の高係数ダメージ。更に自分の武力をわずかに上げる(最大5回まで)
総評:武力依存ダメージでは全武将でナンバー1。高いダメージを与えた上で、更に自らの武力を上げるため怒気回復至宝と組み合わせれば短時間で恐ろしい火力に。知力が少し低いのが資質120の中では気になる
得点(10点満点):8

武将名: 甘寧(火力型)
能力について:武力が高く、統率はやや高め
スキルについて:武力依存の高威力ダメージ。対象が目眩状態だとダメージ2倍と、組み合わせによってはとんでもないことに
総合:至宝が導入されるまでは、スキルを活用できるのは開幕計略と組み合わせやすい1回だけだったが、至宝導入から大化けする可能性がある武将。目眩状態なしでもダメージ系武将では能力値の高さもあって最高火力ではないだろうか。兵士訓練もあって再評価されつつある
得点(10点満点):7


武将名:龐統(味方補助)
能力について:武力平均の統率はやや高め。知力はかなり高い
スキルについて:味方全体に対して知力依存の低係数回復(最大約270%)更に与えるダメージアップ(最大24%)持続時間4秒
総評:資質120の中での回復武将。回復に加えて与ダメージが上がるのが強力。ただ、他の資質120と比べるともう少し効果時間か効果量が欲しいイメージ
得点(10点満点):7


武将名:周瑜(バランス型)
能力について:武力平均の統率はやや高め。知力はかなり高い
スキルについて:ランダム2部隊に知力依存の低係数ダメージ(最大約120%)更にその敵を3秒間目眩にする。統率が目標より高い場合は目眩時間2倍(6秒)
総評:能力値は非常に高いが、スキルのダメージ係数が低く、運が悪く統率が相手より低いと効果時間が3秒と非常に短いため恩恵が少ない
得点(10点満点):6

・SSR110


趙雲、呂蒙、張角 、貂蝉 は使える。荀彧、姜維あたりは序盤1軍で使える

武将名:孫策(バランス型)
能力について:武力・統率高め。知力は平均的
スキルについて:武力依存の中係数ダメージ。更に3秒間攻撃封印
総評:そこそこのスキルダメージを与えつつ、確実に攻撃封印にできるのは強力。ただ、資質110の高威力が他にもいるため、使うならバランス型か
得点(10点満点):7

武将名:趙雲(戦場で好感度入手不可)(殲滅型)
能力について:武力がかなり高めの統率も高め。知力は平均的
スキルについて:怒気が得られなくなる代わりに自分の武力アップ(最大約50%)更に、攻撃のたびに武力依存の追加ダメージ(最大約180%)
総評:能力値が高い上に、スキルで武力を上げた上で武力依存の攻撃ができるのが強力。集めやすい割に後半も充分使える武将
得点(10点満点):8

武将名: 呂蒙(耐久型)
能力について:全体的に能力は高め
スキルについて:統率依存の低係数で兵力を回復。更に被ダメージを少し軽減。5段階まで重ねがけ可能
総合:スキルが壁役に特化した内容なので、耐久型には外せない武将の1人。ただし、回復係数はそこまで高くないので過信は禁物
得点(10点満点):7

武将名: 姜維(バランス型)
能力について:全体的に能力は高め
スキルについて:怒気が獲得できなくなるが、統率・与ダメージが上がる。統率は最大約50%、与ダメージは約70%まで上がる)
総合:全体的に能力が高い上に、スキルによって統率が上がるため、やや固いイメージがある。趙雲と比べるとやや防御寄りか
得点(10点満点):6

武将名:荀彧(味方補助)
能力について:武力・統率は平均。知力は高め
スキルについて:統率の最も高い味方3部隊を知力依存で中係数で回復(最大約480%)更に受けた持続ダメージ解除
総評:資質110SSRでの唯一の回復武将。回復力も高く持続ダメージも解除できるが、統率が高い3部隊なので部隊編成に寄っては後衛の無傷武将に効果がかかってしまう恐れがあるため調節が必要
得点(10点満点):5

武将名:黄忠(バランス型)
能力について:武力かなり高めの統率高め。知力は平均的
スキルについて:兵力が最も多い敵2部隊に武力依存の低係数ダメージ(最大約200%)更に中確率で同士討ち状態にする(最大約50%)
総評:スキルは攻撃型というよりは、同士討ちを狙うのが目的。武系の能力が高いため、通常攻撃や防御力も強い
得点(10点満点):7


武将名:孫尚香(バランス型)
能力について:武力高めの統率やや高め。知力は平均的
スキルについて:ランダム敵3部隊に武力依存の低係数ダメージ(最大約250%)さらに低確率で2秒間目眩状態にする(最大約42%)
総評:能力は黄忠より少し低いが、スキルの総ダメージ量はこちらのほうが上。ただし、追加効果の秒数が2秒とかなり短いので使い勝手はあまりよくない
得点(10点満点):4


武将名:袁紹(バランス型)
能力について:武力平均の統率やや高め。知力もやや高め
スキルについて:ランダム敵3部隊に統率依存の低係数ダメージ(最大約180%)さらに低確率で3秒間同士討ち状態にする(最大約33%)
総評:黄忠よりダメージ・状態異常成功率が低いが、対象の部隊が3部隊+知力がやや高い。ただ、武系の能力は黄忠のほうが高いため結果的に黄忠のほうがダメージが出るだろう
得点(10点満点):4


武将名:貂蝉(味方補助)
能力について:武力・統率はかなり低め。知力はやや高い
スキルについて:武力の最も高い味方3部隊の武力を自分の知力依存で小係数で上昇させる(最大約120%)更に持続ダメージを解除かつ無効。持続時間6秒
総評:小喬の武力バージョン。能力値は低いが、持続ダメージを無効化できる唯一の武将であるため場合によってはアンチ武将になりやすい。武力を上げるスキルがあるので、後列に黄忠や夏侯淵がいる場合は効果的。前列が防御・後列が計略メインの場合はメリットが少ない。
得点(10点満点):7


武将名:張角(バランス型)
能力について:武力かなり低めだが、統率と知力は高め。
スキルについて:ランダム敵4部隊に知力依存の小係数で毎秒ダメージ(最大約120%)持続時間8秒
総評:総ダメージ量が非常に高く、軍団商店で手に入るため誰でも入れているであろう武将。アンチ武将である貂蝉・荀彧がいなければかなりのダメージソースになる。上級者以外には強力な武将になる。
得点(10点満点):7

・SSR100
 

公孫瓚 、夏侯淵 は優秀。他には魯粛 、太史慈 、龐徳、夏侯惇は序盤使える。

武将名: 公孫瓚 (耐久型)
能力について:武力・統率高め。知力はやや高め
スキルについて:自分の統率アップ(最大約190%)。被ダメージ軽減(最大約35%)持続時間6秒間
総評:スキル効果が被ダメージ軽減と統率アップなので、壁としてかなり活躍できる。SSR100おすすめ武将
得点(10点満点):7

武将名:夏侯惇(殲滅型)
能力について:武力・統率がやや高め。知力は平均的
スキルについて:自分の武力アップ(最大約50%)。与ダメージもアップ(約60%)。効果時間6秒間
総評:文醜と比べると、スキルは効果時間付きではあるが6秒と結構長い。能力値も文醜に比べて知力が高いため、長生きしやすい
得点(10点満点):6

武将名:甄氏(味方補助)
能力について:武力・統率は平均的。知力は高め
スキルについて:最も損失が多い味方2部隊に対して知力依存の中係数回復(最大約450%)
総評:資質100SSRの中では回復力が高い。さらに2部隊回復できるので回復役では優秀だったりする
得点(10点満点):4

武将名:程昱(殲滅型)
能力について:武力は平均的の統率やや高め。知力もやや高め
スキルについて:ランダム敵4部隊に対して知力依存の中係数ダメージ(最大約360%)
総評:瞬間ダメージ量では資質100SSRの中では3位だが、4部隊に攻撃できるのが魅力的
得点(10点満点):5

武将名:夏侯淵(バランス型)
能力について:武力・統率高め。知力は平均的
スキルについて:ランダム敵3部隊に対して毎秒武力依存の小係数ダメージ(最大約105%)持続時間6秒
総評:能力値が後衛にしては非常に高い。スキルも悪くは無いが、総ダメージ量は魯粛に劣っているが、最後まで生き残るのもポイント。貂蝉がいるとSSR120に近い価値はある。
得点(10点満点):7

武将名:曹丕(殲滅型)
能力について:武力・統率はやや高め。知力は高い
スキルについて:ランダム敵2部隊に対して知力依存の高係数ダメージ(最大約660%)更に低確率でその敵を4秒間目眩隊に対して毎秒武力依存の小係数ダメージ(最大約105%)持続時間6秒(最大約33%)
総評:後衛の瞬間火力はSSR100のなかでナンバー1。火力が高い上に低確率ではあるが目眩にできる上に能力値も高いので火力型必須
得点(10点満点):6

武将名:徐庶(バランス型)
能力について:武力は平均的の統率はやや高め。知力は高い
スキルについて:ランダム敵3部隊に対して知力依存の低係数ダメージ(最大約330%)更に中確率でその敵を3秒間スキル封印(最大約50%)
総評:能力値は高め。スキルはダメージを与えるよりもスキル封印を主としているが、3秒間と短いのがネック。狙いが無い限り別の武将にすることおすすめ
得点(10点満点):3

武将名:黄月英(味方補助)
能力について:武力はやや低めの統率は平均。知力は高い
スキルについて:前衛の味方に対して知力依存の低係数回復(最大約330%)
総評:スキルが『前衛』と書いてあるが、味方前衛が3人いれば3人とも回復する。1人の場合は1人のみ。回復量が大喬に比べて多いので耐久型の人はこちらのほうがおすすめ。集めやすいので初心者にお薦め。
得点(10点満点):5

武将名:魯粛(バランス型)
能力について:武力はやや低めの統率はやや高め。知力は高い
スキルについて:ランダム敵3部隊に毎秒知力依存の低係数ダメージ(最大約120%)持続時間8秒
総評:総ダメージでは、資質100SSRの中では最高。統率もそこまで悪くないのでバランス型向け
得点(10点満点):6

武将名:大喬(味方補助)
能力について:武力・統率は低い。知力はやや高め
スキルについて:兵力の損失が最も多い味方4部隊に対して知力依存の低係数回復(最大約330%)
総評:能力はそこまで高くなく、スキルも張昭に比べればいいがやはり回復量が心もとない。ただし、回復できる武将が少ないため資質100までで回復役を選ぶと入れる必要がでてくる
得点(10点満点):4

武将名:張昭(味方補助)
能力について:武力・統率は低い。知力はやや高め
スキルについて:兵力の損失が最も多い味方1部隊に対して知力依存の低係数回復(最大約360%)さらにその抑制効果を解除
総評:能力値がそこまで高くない上にスキルも回復系の中ではあまり優れていない。回復量は単体では一番多いが、総量が少ないためどうしても押し込まれてしまう
得点(10点満点):3

武将名:小喬(味方補助)
能力について:武力・統率は低い。知力はやや高め
スキルについて:統率が最も高い味方4部隊に対して統率を自分の知力依存の低係数で上昇させる(最大約135%)持続時間3秒
総評:よほど凸凹な部隊編成でなければ前衛3人+後衛1人にかかるスキル。レベル50くらいになると知力が1000近くなるので、約倍になる計算だが、3秒間と効果時間が短いためスキル連鎖を狙うのが難しいのが難点
得点(10点満点):5

武将名:陳宮(殲滅型)
能力について:武力は平均の統率は高め。知力は高め
スキルについて:ランダム敵3部隊に知力依存の大係数ダメージ(最大約570%)
総評:ランダムではあるが、瞬間ダメージは資質100SSRの中では曹丕について2位。統率も高いので殲滅型にはおすすめ
得点(10点満点):5

武将名:華陀(味方補助)
能力について:武力・統率は低い。知力は平均
スキルについて:味方全体に知力依存の低係数回復(最大約60%)更に毎秒知力依存の低係数で回復(最大約45%)持続時間8秒(合計約420%)
総評:能力値が残念な上に、スキルも効果時間が長いが係数が少ない上に知力が平均値のため他の回復できる武将と比較すると劣ってしまう。素直に贈り物要員です
得点(10点満点):2

【 何が結局強い?】

 →スキルダメージ重視が最良。(名将挑戦で左慈が最も苦戦する為)

【 何でダメージ重視が強い? 】

 →スキル効果が兵力数に比例するから。(通常ダメージも同じ) 

【スキルダメージを与えることで何が起こるか】
 ・敵のダメージが減る=与ダメ減少効果=自軍前衛が生き残る
 ・敵の回復効果量が減る=敵前衛の耐久性ダウン

 ※統率武力などステータス系は兵力関係ない

名将戦 2章で課金至宝がもらえる

名将で手に入る至宝

UR至宝は周瑜と趙雲の物か?

名将8から従来の課金至宝が名将10ではUR至宝が手に入るようになります。

ただし、入手できるUR至宝は周瑜専用の「号鐘琴」と趙雲専用の「青釭の剣」の2つとなります。

号鐘琴

【周瑜専用】スキルの対象武将数が2→3に増加。スキルダメージ係数+9%、目標の被ダメージ-7.2%。持続時間3秒

という効果を持っています。レベル4になったときの効果は不明ですが、上昇率から見るにスキル係数+30%、与ダメージ-20%くらいになるのではないでしょうか?

Ver1.8になったことにより

・スキル対象が増加したした

・相手の知力に関係なく与ダメージ低下

・命中時の効果が与ダメージ低下→被ダメージ増加に

の修正があったためかなり使いやすくなっています。

青釭の剣

【趙雲専用】スキル発動後、3秒間は抑制効果無効化。通常攻撃の追加ダメージが武力と統率の合計になる

趙雲専用至宝です。

スキル発動後、最大7秒間抑制効果を無効化しダメージ追加量が武力+統率になるという至宝です。

7秒間無効化だと、1発目のスキル+大半の計略による抑制効果を無効化できる時間となります。

現在、趙雲につけている至宝が他の武将につけることができるものであれば、青釭の剣と入れ替えてもよいでしょう。

資質解放について

資質開放とは

資質を上げ、計略の数値や追加効果を付与する

資質開放とは簡単に言えば既存武将の強化です。

資質開放を行うことで

・既存の計略数値アップ(趙雲であれば、武力アップの数値が増えるなど)

・追加効果を付与(趙雲が瀕死ダメージを喰らった時?に2秒間無敵?など)

などが追加されます。

資質開放に必要なもの

動画で見た情報での推測になりますが、以下2つが必要になりそうです。

贈り物:23万4千

専用経験値:15万

大学:レベル6以上?

専用の経験値は、1日5回まで専用戦場をクリアすることで入手ができるようです。

武将の画面を見ている感じだと、何個か難易度があるようです。

贈り物の消費はおそらく経験値が貯まりきったときに消費するもののため、導入されてすぐに手元に持っておく必要はなさそうです。

ただし約24万、軍団商店の武将10人分も必要なため、訓練を優先するのか資質開放を優先するのか悩みそうな気はします

なお、武将ごとに条件を毎回満たす必要ありそうです。

分かったのは以下の通り

夏侯惇:受けた(与えた?)ダメージ10万以上

華陀:治療したダメージ(兵士数?)50万、華陀が敗走しない

袁紹:戦闘を70秒以内でクリア

クリアはもちろん、該当武将に条件を満たさせる必要があるためやや手間はかかりそうです。

実践で使える能力の優先順位だと、趙雲⇒徐庶⇒華佗 その他という感じです

もちろん、騎馬が欲しいから夏候惇というのも個人差はあると思います

趙雲

資質開放前

この戦いで怒気を獲得できなくなる。自分の武力+51.4%。さらに通常攻撃をするたびに武力188%の通常ダメージを付加

資質解放後

この戦いで怒気を獲得できなくなる。自分の武力+56.3%。さらに通常攻撃をするたびに武力205.9%の通常ダメージを付加

致命的ダメージを受けたあとに2秒間は攻撃継続?攻撃力低下の影響を受けない

徐庶

資質開放前

ランダムな敵3部隊に対して知力326.6%の計略ダメージ。さらに50.4%の確立でその敵を3秒間スキル封鎖

資質解放後

ランダムな敵3部隊に対して知力388.8%の計略ダメージ。さらに100%の確立でその敵を4秒間スキル封鎖

→100%の確率で命中した3体のスキルを4秒も封印できます。

孫尚香

資質開放前

ランダムな敵3武将に対して、武力249.8%の通常ダメージを与える。さらに42%の確立で目標を2秒間目眩状態にする

資質解放

ランダムな敵3武将に対して、武力273.6%の通常ダメージを与える。さらに50%の確立で目標を3秒間目眩状態にする

→ダメージ量・目眩発生確率と効果時間がわずかに上昇しています。

太史慈

資質開放前

現在の目標に対して武力786.4%の通常損害、さらに自分の怒気を31回復

資質解放

現在の目標に対して武力861.3%の通常損害、さらに自分の怒気を31回復。「さらに相手を2秒間戦闘不能?に46%でなる? 会心率を20%増加させる?」

許褚

資質開放前

自分と兵力の損失が最も多い味方2武将に、自分の武力779.2%のシールドを生成し、ダメージを吸収。持続時間6秒

資質解放

自分と兵力の損失が最も多い味方3武将に、自分の武力853.4%のシールドを生成し、ダメージを吸収。持続時間6秒

夏侯惇

資質開放前

自分の武力+52.4%、与ダメージ+57.8%。持続時間6秒

資質解放

自分の武力+57.4%、与ダメージ+63.3%。持続時間6秒

→純粋にスキルの効果があがります。

袁紹

資質開放前

ランダムな敵3武将に対して、統率179.6%の通常ダメージを与える。さらに33.6%の確立でその敵を3秒間同士討ち状態にする

資質解放

ランダムな敵3武将に対して、統率196.7%の通常ダメージを与え、防御力32%ダウン?さらに36.8%の確立でその敵を3秒間同士討ち状態にする

→与ダメージ・同士討ち確率上昇に加えて、命中した敵将の防御力を低下させる効果が付与されるようです。

華佗

資質開放前

味方全体に対して知力84%の兵力を回復。さらに毎秒知力41%の兵力を回復。持続時間8秒

資質解放

味方全体に対して知力92%の兵力を回復。さらに毎秒知力45.9%の兵力を回復。持続時間8秒。

さらに、負傷した兵士を3秒毎に知力16%分回復?

→回復量が上がるため、2章の名将では欠かせない存在になりそうです。